<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/">
<title>曇りのち晴れ日記</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/</link>
<description>気の向くままに書いてます
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/white_turip_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52370670.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52369727.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52368515.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52367283.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52366567.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52365320.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52364556.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52363862.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52362438.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52361866.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52360915.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52360198.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52359516.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52358893.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52357453.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/white_turip_60.gif">
 <title>曇りのち晴れ日記</title>
 <link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/white_turip_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52370670.html">
<title>日本一</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52370670.html</link>
<description>我が栄光の巨人軍が日本シリーズで優勝しました。

ワタクシ感無量でございます。

悲願達成でございます。

一人でビールかけやったらアホですね。
ビールは飲み物です。
かけるものではありません。</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-11-07T22:36:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>楽しいこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[我が栄光の巨人軍が日本シリーズで優勝しました。<br>
<br>
ワタクシ感無量でございます。<br>
<br>
悲願達成でございます。<br>
<br>
一人でビールかけやったらアホですね。<br>
ビールは飲み物です。<br>
かけるものではありません。<br clear="all"><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52369727.html">
<title>今日もまた</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52369727.html</link>
<description>仕事漬けです。
お昼まで生保の保全の研修を受けて、今会津へ戻るバスの中。
この後、３時からいつもの仕事に行きます。
朝８時に家を出て、帰るのは１０時過ぎだから、ちょっとキツい。
最近、夜よく眠れてないし。

まぁ、明日休みだからいっかぁ～。
でも、これか...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T14:01:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[仕事漬けです。<br>
お昼まで生保の保全の研修を受けて、今会津へ戻るバスの中。<br>
この後、３時からいつもの仕事に行きます。<br>
朝８時に家を出て、帰るのは１０時過ぎだから、ちょっとキツい。<br>
最近、夜よく眠れてないし。<br>
<br>
まぁ、明日休みだからいっかぁ～。<br>
でも、これからまた仕事かと思うとかったるい。<br>
<br>
仕事って常に勉強してないと、いつの間にかついていけなくなる。<br>
午前中研修に出て、つくづくそう思いました。スキルアップしなくちゃなぁ。<br>
<br>
居眠りしてる間にもうインター降りてるし。<br>
<br>
さて、明日の休みの為にしっかり働きます。<br>
来週はいよいよ和義さんのLIVEです。うひひ。<br clear="all"><br /><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52368515.html">
<title>仕事百景</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52368515.html</link>
<description>急性仕事辞めたい病が治癒しません。
秋のセールが終わったことで小康状態を保っていますが。

セールが終わった翌日、超ドライな性格の副工場長がルートで来ました。
すると、些細なことで私をヨイショしてきました。
私としてはごく当たり前のことをしただけなのです...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T17:39:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[急性仕事辞めたい病が治癒しません。<br>
秋のセールが終わったことで小康状態を保っていますが。<br>
<br>
セールが終わった翌日、超ドライな性格の副工場長がルートで来ました。<br>
すると、些細なことで私をヨイショしてきました。<br>
私としてはごく当たり前のことをしただけなのですが、彼は私を「さすが～！」なんて褒めるのです。<br>
<br>
そんな私のことなんてアゲなくていいから、どうぞ毎日頑張ってるルートマンに労いの言葉をかけてやってくださいな。<br>
頑張りを認められて嬉しくない人はいませんから。<br>
<br>
子育てもそうだけど、叱った後には必ず褒めるとか、良いところを認めてあげないとダメだと思います。<br>
<br>
うちの会社は足の引っ張り合いとか、粗探しをすることばっかりで協調性と言うものがありません。<br>
<br>
アホばっかりだ。<br>
<br>
と思ってしまいます。<br>
そんな会社の一員である私も、きっとアホです。<br>
でも、アホに交わって更にアホにならないよう、自分の信念を曲げないようにしたいと思います。<br>
<br>
最近のオレ様の仕事ぶりを見てガッカリしました。<br>
彼にはもう何の期待もしません。するだけ無駄。<br>
<br>
私もそんなこと言われないように頑張ります。<br>
ほどほどに。<br clear="all"><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52367283.html">
<title>祈ること</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52367283.html</link>
<description>お嬢が無事に浜名湖に着きました。
昨日の朝、７時過ぎに電話が来てホッと安心しました。
親はいつも子供の心配ばかり。いつも、いくつになっても。
それは私の親もそうなんでしょう。父も霊界の母も。
私の無事と幸せを念じて、祈ってくれているのでしょう。
それは絶...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-11-03T00:17:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>ココロ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お嬢が無事に浜名湖に着きました。<br>
昨日の朝、７時過ぎに電話が来てホッと安心しました。<br>
親はいつも子供の心配ばかり。いつも、いくつになっても。<br>
それは私の親もそうなんでしょう。父も霊界の母も。<br>
私の無事と幸せを念じて、祈ってくれているのでしょう。<br>
それは絶えず繰り返され、受け継がれていく親子の愛情。<br>
そばについていることは出来なくても、祈ることは出来ます。<br>
<br>
そんなことを思った一日でした。<br>
会津は初雪が降りました。<br>
季節は秋から冬へと移り変わりました。<br>
<br>
北風小僧の寒太郎がやって来たのね。<br clear="all"><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52366567.html">
<title>贈る言葉</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52366567.html</link>
<description>こんな雨の夜にお嬢は長期出張に旅立ちました。
赤い小さなヴィッツに荷物をたくさん積んで、「行って来ま～す」と出かけて行きました。
頼りになるのはナビと、別行動の先輩だけ。
私は特別、出かけるお嬢に贈る言葉もなく、ありきたりの「気をつけていってらっしゃい」...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T23:41:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>ココロ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんな雨の夜にお嬢は長期出張に旅立ちました。<br>
赤い小さなヴィッツに荷物をたくさん積んで、「行って来ま～す」と出かけて行きました。<br>
頼りになるのはナビと、別行動の先輩だけ。<br>
私は特別、出かけるお嬢に贈る言葉もなく、ありきたりの「気をつけていってらっしゃい」だけでした。<br>
<br>
片道何時間かかるだろう。全く初めての道をひたすら走るのだから。<br>
これが電車やバスなら、そんなに心配しないのだけれど。<br>
<br>
これも人生経験のひとつです。勉強しておいで。<br>
Ｎくんから、「若いうちにいろんな事を経験させておくのも大事ですよ」と言うメールをもらって、ああ、そうだよなぁって思いました。<br>
狭い鳥かごなんかに居る必要がないんだもの。<br>
大きく羽ばたいて、そしてまた帰っておいで。<br clear="all"><br /><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52365320.html">
<title>さよなら１０月</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52365320.html</link>
<description>今日で１０月も終わり。

１１月はプライベートでもいろんな予定があるのですが、うちのお嬢が明日から約２ヶ月、浜名湖にある系列のホテルに出張なのです。
しかも、行きも帰りも自分の車。免許取ってまだ一年半くらいなのに、静岡までの遠乗りに、母は心配なのですが、...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T12:38:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>ココロ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日で１０月も終わり。<br>
<br>
１１月はプライベートでもいろんな予定があるのですが、うちのお嬢が明日から約２ヶ月、浜名湖にある系列のホテルに出張なのです。<br>
しかも、行きも帰りも自分の車。免許取ってまだ一年半くらいなのに、静岡までの遠乗りに、母は心配なのですが、まぁ、ナビもついてるし何とかなるでしょ～と思うことにしました。<br>
<br>
親の心配は尽きませんね。<br>
私の今日の体調は最悪で、頭痛がひどいです。<br>
仕事に行きたくないのよねん。<br>
まぢ、出社拒否かも。<br>
誰か助けてください～って感じ。<br>
<br>
でも、自分を救うのは自分しかいないのよ。<br>
<br>
しかし、いやホント辞めたいのよね。辞めてどうする？って聞かれても答えようがないんだけど。<br clear="all"><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52364556.html">
<title>ココロの病</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52364556.html</link>
<description>実は最近、心が病んでます。
と言っても、不眠症とか鬱とかじゃなく、「会社辞めたい病」です。

私の中では、第三次辞めたいブームです。
辞めても行くところがないから留まっているようなもんで、この仕事じゃないとダメなんてこだわりは全くありません。

人間関係も一度...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-10-30T07:37:13+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[実は最近、心が病んでます。<br>
と言っても、不眠症とか鬱とかじゃなく、「会社辞めたい病」です。<br>
<br>
私の中では、第三次辞めたいブームです。<br>
辞めても行くところがないから留まっているようなもんで、この仕事じゃないとダメなんてこだわりは全くありません。<br>
<br>
人間関係も一度クリアしたい。<br>
Ｎくんともオレ様とも、ドライ過ぎる副工場長や優柔不断な工場長や使えないマネージャーや性格悪い常務や一番おバカな社長ともオサラバしたい。<br>
<br>
みんなサヨナラ。<br>
<br>
…出来たらいいのになぁ。<br>
<br>
<br>
こんなこと考えてる私って、やっぱりココロが病んでますかね？<br clear="all">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52363862.html">
<title>まっしろけ。</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52363862.html</link>
<description>思考回路停止中。

書きたいこともまとまらない。

そのうち更新します。
多分すると思う。
するんじゃないかな。

つづく。</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T07:24:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>独り言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[思考回路停止中。<br>
<br>
書きたいこともまとまらない。<br>
<br>
そのうち更新します。<br>
多分すると思う。<br>
するんじゃないかな。<br>
<br>
つづく。<br clear="all"><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52362438.html">
<title>仕事漬け。</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52362438.html</link>
<description>今日はですね、早番で５時に上がるハズだったのですが、遅番のスタッフ急病の為、急きょ通しの勤務にシフトチェンジ。

慌てて自宅に電話をして、日曜が文化祭で振休の息子に指令を出し、晩ご飯の手配。
私が帰ったら、１０時過ぎるのは確実なので、ここは息子に頼むしか...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-10-26T23:15:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日はですね、早番で５時に上がるハズだったのですが、遅番のスタッフ急病の為、急きょ通しの勤務にシフトチェンジ。<br>
<br>
慌てて自宅に電話をして、日曜が文化祭で振休の息子に指令を出し、晩ご飯の手配。<br>
私が帰ったら、１０時過ぎるのは確実なので、ここは息子に頼むしかありませんでした。<br>
<br>
昨日のミスも工場スタッフの尽力のお陰様でことなきを得ました。<br>
ありがとうございます。<br>
(┬┬_┬┬)<br>
感謝感激雨あられ。<br>
<br>
もうね、自分が嫌になってました。またいつもの自己否定。<br>
煩わしいと思いながら、でもやっぱり、私は誰かに支えられて生きてるし、誰かの為に生きてるんだなぁと思いました。<br>
私一人だけの生活なら、とっくの昔に自分を否定して死んでいたかもしれません。<br>
<br>
子供が自立して、親を見送って独りになったら、やっぱり再婚したいです。<br>
誰かのためにご飯を作ったり、洗濯をしたりという生活をしたいです。<br>
この人のために生きていなければと思っていたいのです。<br>
<br>
それまでは仕事漬けの毎日で頑張ります。<br>
頑張るんじゃないかな。<br>
ま。ちょっと覚悟はしておけ～。<br clear="all"><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52361866.html">
<title>草木も眠る…</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52361866.html</link>
<description>丑三つ時に起きているるびぃです。
や。正しくは目が覚めた、ですが。

昨日は仕事で信じられないミスをやらかしまして、工場のＮくんから電話をもらった時は心臓が止まるかと思いました。
もうそれからは頭がパニックで、冷静に仕事を続けるのは難しい状態でした。

...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-10-26T03:05:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[丑三つ時に起きているるびぃです。<br>
や。正しくは目が覚めた、ですが。<br>
<br>
昨日は仕事で信じられないミスをやらかしまして、工場のＮくんから電話をもらった時は心臓が止まるかと思いました。<br>
もうそれからは頭がパニックで、冷静に仕事を続けるのは難しい状態でした。<br>
<br>
そんな日に限ってバカみたいに忙しくって、勤務時間も長いから涙が出ます。<br>
何とか夕方まで働いて残業も覚悟したけど、遅番のスタッフが「大丈夫ですよ」と言ってくれたので、疲れた心と体を引きずるように帰って来ました。<br>
<br>
帰る道すがらも頭の中はミスしたことで一杯で、なんて自分は馬鹿なんだろうとガッカリしました。<br>
これはあの人に一発、ガツンと言ってもらうしかないなと思って、Ｎくんにメールしました。<br>
<br>
メチャクチャ怒られるのを予想してたら、返ってきたメールは「やっちまった事は仕方ね～っしょ」でした。<br>
私のミスで迷惑がかかるのはお客様とＮくんだから、叱られて当然なのですが。<br>
<br>
その後の返信には「嫌なことは早く忘れましょう」と書いてありました。<br>
ところが、人間ってのは嫌なことほど忘れないものです。<br>
忘れてしまいたいことほど覚えているし。<br>
<br>
そう。Ｎくん、キミのことだってなかなか忘れられないでいます。<br>
友達として普通に付き合ってはいるけれど。<br>
<br>
女心に疎い、優しくって少し馬鹿。<br>
どうしてキミみたいな人を好きになったんだろう。<br>
ナガノさんみたいな人だったら、不安な気持ちになんかならなかっただろうに。<br>
<br>
私の人生は誤った選択が多過ぎますね。<br>
仕事も恋も、もっと石橋を叩いて渡らなきゃな。<br clear="all"><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52360915.html">
<title>オレ様再び</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52360915.html</link>
<description>ここ最近はずっと冷戦状態が続いていたオレ様とワタクシ。
今日も何事もなく終わるのかと思いきや…。

「ねぇ、ここにある綿棒１本もらってもいい？」

「あ。ある物はどーぞ」

「耳の中にかさぶたみたいなの出来てんだよね」

「え？そんなの自分で取っちゃダメだよ。耳鼻...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-10-24T21:43:11+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ここ最近はずっと冷戦状態が続いていたオレ様とワタクシ。<br>
今日も何事もなく終わるのかと思いきや…。<br>
<br>
「ねぇ、ここにある綿棒１本もらってもいい？」<br>
<br>
「あ。ある物はどーぞ」<br>
<br>
「耳の中にかさぶたみたいなの出来てんだよね」<br>
<br>
「え？そんなの自分で取っちゃダメだよ。耳鼻科行って来なよ～」<br>
<br>
「オレさ、自然治癒力に賭けてんだよねぇ」<br>
<br>
「はぁ？そりゃちょっと違うだろ～」<br>
<br>
「ダメだよ～。自分の体を甘やかし過ぎちゃ～」<br>
<br>
「あのさ、それって意味が違うだろ？」<br>
<br>
<br>
日報にサインをし終わって帰ろうとしたオレ様が、<br>
<br>
「あれっ！？ドライバッグないんじゃねぇの？」<br>
<br>
「ないよ。あるなら置いてって」<br>
<br>
「んもぉ～、ないなら言ってくれればいいのに～！」<br>
<br>
「は？？ちょっと待て。この前言ってたじゃん！『オレは言われなくても置いていくんだ』って～」<br>
<br>
「えっ？そんなこと言ったっけ？」<br>
<br>
「言ったよー。そう言って怒ってたじゃんかよー」<br>
<br>
「あのさぁ、人の心は２、３日もすると変わったりするんだよ」<br>
<br>
「ぬぉぉぉぉ～！あなたみたいに自分に都合がいい人は初めてだわよっ！」<br>
<br>
「んじゃ、まぁ、そーゆーことで」<br>
<br>
<br>
のれんに腕押し。糠に釘。<br>
<br>
コイツのことはどうしてくれましょう。<br>
そんなオマエが一児のパパだなんて有り得ない。<br>
子供の将来が心配ざます。<br clear="all">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52360198.html">
<title>お値段以上</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52360198.html</link>
<description>ニトリへ行って大はしゃぎして来たのは昨日の話。

まぁ、なんてことはない。ニトリはニトリなんですが、私の購買意欲をそそる物があちらこちらにありまして、テンション上がりっぱなし。
お嬢と２人で行ったのですが、ついにはお嬢に

「母はファンキーだ。」

と言われまし...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-10-23T21:00:28+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ニトリへ行って大はしゃぎして来たのは昨日の話。<br>
<br>
まぁ、なんてことはない。ニトリはニトリなんですが、私の購買意欲をそそる物があちらこちらにありまして、テンション上がりっぱなし。<br>
お嬢と２人で行ったのですが、ついにはお嬢に<br>
<br>
「母はファンキーだ。」<br>
<br>
と言われました。<br>
<br>
ここんとこ読む時、BGMはキャロルの「ファンキーモンキーベイビー」でどーぞ。ええ、永ちゃんです。<br>
そこんとこヨロシク。<br>
<br>
あー、またくだらないこと書いちゃったよ。<br>
<br>
そんでもって、結局買ったのは４９９円の「おぼん」<br>
これを「オヴォン」って読むと、なんかフランス語っぽくね？<br>
<br>
ま、そんなことどーでもいいです。<br>
<br>
あ。ぬいぐるみみたいな抱き枕も売ってまして、中でも私のお気に入りは「シロクマ父さん」です。<br>
「シロクマ長男」も「シロクマ次男」もあったけど、なぜだか「シロクマ母さん」はなかった。<br>
<br>
やっぱあれですかね、♀に抱きついて寝るのは教育上好ましくないんですかね。<br>
うむ。<br>
自分の母さんなら大丈夫だけど、よそんちの母さんに抱きつくのはダメだな。<br>
<br>
そんなこと考えながら店を後にしました。<br>
しかし、ワンコインで楽しめるニトリはスゴいな。<br>
まさしくお値段以上だな。<br>
<br>
あれ？それって、もしかして私だけですか。<br clear="all">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52359516.html">
<title>昨日の話。</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52359516.html</link>
<description>昨日upした記事は実に手抜きでございました。
誠に申し訳ありません。
えへへ。←反省の色ないな

昨日は私もお嬢も仕事が休みだったので、私は午前中にあらゆる家事を済ませて、お昼過ぎに起きてきたお嬢と裏磐梯にドライブへ出かけましたとさ。

五色沼は平日だと言うのに...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-10-22T20:25:03+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日upした記事は実に手抜きでございました。<br>
誠に申し訳ありません。<br>
えへへ。←反省の色ないな<br>
<br>
昨日は私もお嬢も仕事が休みだったので、私は午前中にあらゆる家事を済ませて、お昼過ぎに起きてきたお嬢と裏磐梯にドライブへ出かけましたとさ。<br>
<br>
五色沼は平日だと言うのに観光客がうじゃうじゃいて、紅葉を見に来たのか人を見に来たのかわかんないくらいでした。<br>
<br>
早々と五色沼を退散して、次に向かったのは道の駅。<br>
道の駅のジェラートがおいしいと聞いたので、寒くなってきたのにもかかわらず頂きました。<br>
私が食べたのはカボチャのジェラート。おいしかったですよ。<br>
残念ながら、写メ撮らずに食べちゃったのよぉん。<br>
<br>
帰る途中に紅葉の絶景ポイントがあったのですが、自分の眼で見たままには撮れないことを知っているので、自分の脳裏に焼き付けて来ました。<br>
どうしても見てみたいと言う紅葉ファンの方は、私の頭をこじ開けて見ておくんなまし。<br>
<br>
夕方から喜多方に出向きまして、男らしい…、ああ、嘘。冗談です(笑)<br>
カッコいい女代表の常連ブロガー、モモエさんとお茶と雑談の時間を楽しみました。<br>
<br>
夏と違って秋は夕暮れも早いし、主婦としては気ぜわしいですよね。<br>
モモエさんとは休みも合わないので、なかなか会うのも難しいです。<br>
いつも愚痴の聞き役ありがとうございます。<br>
<br>
ああ、閉店まであと４０分だから頑張ります！<br>
って全然ヒマなんですけど～ ┐('～`;)┌<br clear="all">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52358893.html">
<title>今日の出来事</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52358893.html</link>
<description>





今日は休みだったのだ。

あとはこの写真を見て、るびぃさんが今日一日どのように過ごしたか、自由に想像してみてください。

BGMはジョン・レノンのイマジン

だんだん適当になって参りました。</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-10-21T21:15:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>楽しいこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/white_turip/imgs/9/b/9b6c85ad.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/white_turip/imgs/9/b/9b6c85ad-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="9b6c85ad.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今日は休みだったのだ。<br>
<br>
あとはこの写真を見て、るびぃさんが今日一日どのように過ごしたか、自由に想像してみてください。<br>
<br>
BGMはジョン・レノンのイマジン<br>
<br>
だんだん適当になって参りました。<br clear="all"><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52357453.html">
<title>待ち人来たる</title>
<link>http://kumorinochihare.livedoor.biz/archives/52357453.html</link>
<description>ずっと待ってた。
この約１ヶ月半、毎日彼を思わない日はなかった。

いや、こんな風に書くと熱烈大恋愛みたいだけど、そうじゃないの。

私のココロの友、唯一無二の親友ナガノさんが私に会いに来てくれた。

彼が会社を辞めてから、ずっとずっと心配してたんだ。
...</description>
<dc:creator>white_turip</dc:creator>
<dc:date>2009-10-19T21:41:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ずっと待ってた。<br>
この約１ヶ月半、毎日彼を思わない日はなかった。<br>
<br>
いや、こんな風に書くと熱烈大恋愛みたいだけど、そうじゃないの。<br>
<br>
私のココロの友、唯一無二の親友ナガノさんが私に会いに来てくれた。<br>
<br>
彼が会社を辞めてから、ずっとずっと心配してたんだ。<br>
新しい仕事が見つかったんだろうか。<br>
辞めたことを後悔してはいないだろうか。<br>
思うように行かなくて、誰かを恨んだりしてはいないだろうか。<br>
そんなことをずっと考えていた。<br>
<br>
私のそんな心配をよそに、ナガノさんは明るく元気だった。<br>
そして、こう言い放った。<br>
<br>
「仕事辞めて良かった」<br>
<br>
そんな一言に私は救われた。何だかホッとした。<br>
ナガノさんは突然辞めて迷惑をかけたことを詫びた。<br>
そして、私が知りたかった、辞めることになった本当の理由を話してくれた。<br>
本当に大変だったんだなぁと改めて思った。<br>
そして今、私がナガノさんと同じストレスを抱えている。<br>
正直者が馬鹿を見たり、理不尽がまかり通っている現実に私は負けそうになってるのだ。<br>
<br>
彼は「他のルートには会いっちぐねえがらよ～」と言ったので、時計を見たら昼便の来る時刻が近づいていた。<br>
昼便はオレ様だ。ナガノさんとは犬猿の仲。私とナガノさんは嫌いな相手も同じだった。<br>
<br>
「んじゃ、また来っから。頑張れよ～」<br>
<br>
彼は穏やかにニコニコ笑いながら、手を振って帰って行った。<br>
あの日の電話での約束をきちんと果たしてくれたナガノさん。<br>
そんな彼を私は男らしい人だと改めて思った。<br>
私はそんなナガノさんが大好きだ。生涯の友人だと思ってる。<br>
<br>
明るく爽やかに帰って行ったナガノさんは、誰かと会う約束でもしてたのかな。<br>
以前にも増して優しく笑う彼は、陰で支えて癒してくれる人がいるからかなぁ。<br>
そんな彼を少し羨ましく思った。<br>
<br>
私の恋は成就しない。<br>
会いたい時にも会えない。<br>
この前、余りにも寂しく思ったから、「あなたも遠い存在になりました」ってメールしちゃったよ。<br>
<br>
たまには私のことも思い出してね。<br clear="all"><br />]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
